30代卒業!?10年婚活男子の決まらない恋の話

あっという間に30代後半。確実に調子悪いです。結婚相談所での婚活あれこれについて綴ります。たまに日常・グルメレポートも。

婚活とコミュニケーション


婚活は「営業センス」に長けている人が勝利する

 

こんばんは。

最近、You  Tuberになりたい「10年婚活男子」です。

 

冒頭に貼らせて頂いた動画、

以前から、このブログにちょいちょい貼らせてもらってる、相談所のおばちゃんの動画です。(正式には、関西で展開している「婚活KOKO」の「工藤」さんです。)

 

この人の動画、ちょこちょこポジショントーク、セールストークのような話が入るのですが、彼女が言っていることって、基本、どの相談所のカウンセラーも言うことです。

 

今回、紹介する動画は、

ズバリ!

婚活は「営業センス」に長けてる人が勝利する

 

内容は、

・結婚相談所の会員は、相談所のカウンセラーと、もっとコンタクトをとるべき、そして相談所のカウンセラーにも「営業」した方がいい。そうやって、カウンセラーとコンタクトをとっている人から成婚していく。

・男性、特に理系男子には、まったくカウンセラーとコンタクトをとらない人がいる。ひどい人になると、「一度も人と会わない」で婚活を乗り越えようとしているかに見える人もいる。

・婚活は、今まで面識がなかった男女が結婚に向かっていくという「共同作業」。自分から積極的に会おうとし、接触回数を増やしていくことが必要。

 というもの。

 

この点は、プロ婚活士の私としても、同意見です。

ていうか、今まで会った相談所のカウンセラーが言っていたことなんですけどね。

どこの相談所に話を聞きにいっても、まともな所なら同じことを言うと思います。

 

私はけっこう意識していますね。

 

一番上に書かれている「相談所のカウンセラーともコンタクトをとるべき」もよくいわれる内容です。

 

コミュニケーションを密にして「相手の相談所のカウンセラーからお勧めされるような会員になった方がいい」

と言われたこともあります。

 

ただ、カウンセラーの方が、コンタクトを怠けていたりするケースが多いのが結婚相談所の残念な所なんですが。